茨城県水戸市 自爪育成ケアサロン
当サロンは、ベースを残して付け替えるフィルイン方式。爪の表面を削らないので、ジェルを楽しみながら、土台となる自爪そのものを育てていくことができます。
LINEでご予約・ご相談ひとつでも当てはまる方は、一度ご相談ください
爪のお悩みをお持ちの方には、「自分の爪は変わらない」と思い込んでいらっしゃる方がとても多くいらっしゃいます。まずは今の状態を見せてください。
色を塗るのではなく、土台の自爪を育てます
ジェルネイルそのものが爪を傷めるわけではありません。傷んでしまう原因は、施術のたびに爪の表面を削ってしまうことにあります。
毎回オフする
→ そのたびに爪の表面を削る
→ 爪が薄くなっていく
ベースを残して付け替える
→ 爪の表面を削らない
→ ジェルで守りながら自爪を育てていけます
育てるのは、白く伸びている部分(フリーエッジ)ではありません。指先に接している、ピンクの部分(ネイルベッド)のほうです。
ジェルでカバーすることで自爪の強度が増し、ピンクの部分が伸びやすくなります。白い部分は少し残して整えていくと、やがて爪と皮膚がくっついてきて、縦長の爪へと変わっていきます。
広がり爪や平爪は、指先への負担のかけすぎが原因になっていることもあります。カウンセリングでは、そうした習慣や癖も一緒に探していきます。
実際にご来店いただいた方のお爪さんです
気づくと爪をむしってしまう。やめようと思っても、つい手が動いてしまう。そうしたお悩みは、実はとても多く見受けられます。
きれいに整った爪は、不思議とむしらなくなります。まずは一度、今の状態を見せてください。
爪が小さく、ピンクの部分が短い。指先とのバランスが気になる。そうした場合も、白く伸びている部分ではなく、ピンクの部分を育てていきます。
※爪の状態や生活習慣により、経過には個人差があります。
説明して、納得していただくことを大切にしています
カウンセリングでは、一本一本お爪を見せていただきながら、お客様と一緒に原因や要因を探っていきます。お話を伺っていると、日々の習慣や癖が見えてくることもあります。
まずは原因をお伝えし、お客様ご自身がその原因に納得できること。そこが自爪育成の大事な部分だと考えています。オイルケアや手の使い方、爪の構造についてもしっかりご説明したうえで施術に入ります。
サロンでのケアだけでは、なかなか変わりません。ホームケアも含めて、二人三脚で育てていきます。ご来店ごとに写真を見比べながら、経過を一緒に確認していきましょう。
爪の状態を拝見しながら、できるご提案をさせていただきます
ご予約・ご相談は、LINEからいただけるとスムーズにご案内できます。
お電話(029-284-1043)でも承っております。